Microsoft Azure 活用支援センター

中小企業のクラウド推進を応援します
(法人様専用窓口 / ご相談は無料です!)

こんなお悩みにお答えします!

まだサーバーが現役だけどお客様から
クラウドって言われ始めた。。。

お客様先のサービスを動かしている
サーバーがそろそろ限界。。。

今までAWS を使っていたけど
マルチ対応出来るようになりたい。。。

中小企業が直面している課題

多くのお客様が以下のような課題を抱えています。

課題につながるクラウドの活用

Microsoft Azure 活用支援センターのご支援内容

メールでご支援

Microsoft Azure の取り扱い検討に関する
お問い合わせにメールで回答します!

ビデオ会議でご支援

Microsoft Azure の検討に関するお問合せに
弊社から実際にビデオ会議を使って
詳細に説明します!

Webでご支援

Azure の情報や、購入方法の情報など
Web サイト、Webinar 等でご紹介します!

Microsoft Azure 活用支援センターにお問合せいただけること

ご契約前のMicrosoft Azure に関する次のようなお問合せにお答えします!

  • Microsoft Azure 概要についてのお問合せ
  • Microsoft ライセンス プログラムに関するお問合せ
  • 購入方法についてのお問合せ

 

「Microsoft Azure 活用支援センター」 は rhipe Japan が運営する
Microsoft Azure のご契約を検討されている企業様向けの無料相談窓口です。

営業時間 平日10:00-17:00(弊社営業日での対応)
お問合せは、本サイトのお問い合わせフォームからお問合せください。

 

Microsoft Azure とは?

Azure は、中小企業のビジネス上の課題への対応を支援するために絶えず拡大を続けるクラウド コンピューティング サービスの集合体です。Azure では、お好みのツールやフレームワークを使って、世界規模の巨大なネットワーク上でアプリケーションを自在に構築、管理、デプロイできます。Azure を利用すると、以下のことが可能になります。

インフラの拡張IaaS

Azure IaaS で豊富なインフラストラクチャー機能で思いのままにデータセンターを拡張できます。

仮想サーバー1台から設置できて、お客様の要望に合わせてスケールアップ、スケールダウンも変更可能。本当に必要な分だけの費用負担ができます。

管理とセキュリティ

運用監視とセキュリティからハイブリッド データセンターまで安心してお使いできます。

既にお使いのオンプレミス サーバーのバックアップだけでも利用できます。

インテリジェント

AI、ビッグデータ、IoT などあらゆる PaaS がそろっています。Azure でデジタルトランスフォーメーションを始めることができます。

お客様へ最新技術を組み合わせてご提案することができます。

1.Windows Server をさらにお安く!

Azure 上の仮想サーバーが、安定して稼働したら、Azure Reserved Instance を利用して、使用料金を下げましょう。さらにAzure ハイブリッド特典を使用すると、Windows Server OS 分も割引できます。

2.多くの認定や認証を取得済みで安心!

FISC やマイナンバーも対応済みです。90 以上のコンプライアンス認証を取得し、さらに増え続けています。クラウドに情報を置く不安を払拭するために、確認することができます。

Azure コンプライアンス
https://azure.microsoft.com/ja-jp/overview/trusted-cloud/compliance/

3.お客様の為に2つの国内データセンターを!

データは必ずどこかのデータセンターに保存されます。Microsoft Azure は、国内に2か所のデータセンターを持っているため、国内のみでデータの冗長化ができます。また、世界には54か所のデータセンターがあり、自由に使う事もできます。

4.オープン ソースを強力にサポート!

仮想サーバー上で稼働しているOS は、実は40% 以上がLinux です。さらにマイクロソフトは、Linux Foundation の Platinum Member です。よってオープンソースのサポートを強力にできます。

5.一貫したセキュリティを保てます!

Active Directory  の資産を無駄にせずそのまま使えます。SSO や多要素認証などさまざまな安心安全機能を追加できます。

6.Azure はAI パーツがたくさん!

AI は、機械が人間の知的なふるまいを模倣する機能です。AI により、機械は画像の分析、音声の理解、自然な対話、データを使用した予測を行うことができます。Microsoft Azure では、AI、IoT 等、注目の機能がすぐに使うことができます。さらに多くのマイクロソフト製品との連携もできます。

CSP ライセンス プログラムとは

マイクロソフトが提供する最新のライセンス プログラムです。CSP (Cloud Solution Provider) は、今まであった「シート数」という概念から「使い方」へと進化しています。パートナーが独自の付加価値を付けることによって、お客様のニーズに対応しやすいプログラムとなっております。

CSPプログラムを介して新しいサブスクリプションを購入する場合、Microsoft Customer Agreement(MCuA)に同意する必要があります。
詳細については、http://rhi.pe/mcablog(英語サイト)をご確認ください。

Microsoft Customer Agreement
https://www.microsoft.com/licensing/docs/customeragreement

CSP の特徴



月額でマイクロソフトのクラウドサービスを再販可能



お客様が「解約」を申し出るまで継続して請求可能



Indirect CSP(rhipe Japan) のサポートを利用可能



お客様のテナント作成はIndirect CSP(rhipe Japan) が請け負うため、パートナーの工数が軽減

ライセンス販売形態 比較


パッケージ

  • 買い切り型(売りっぱなし)
  • 1 本ずつ出荷する必要有り


ライセンス

  • 買い切り型(売りっぱなし)
  • 権利発行のみ


(年額)
サブスクリプション

  • ストック型
  • 更新管理/案内の必要有り
  • 更新時に変更されるリスク有り


CSP

  • 究極のストック型
  • 申告がない限り継続的に請求可能
  • 解約の可能性が低い

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